年末年始のマレーシア旅行2017-2018 part19@地元食堂でランチを食べる:Warung Seafood

久々のワルン

「お腹がすいたわっ!」
「どこで食べるかのう」


パンタイチェナンからコテージに戻る途中でお腹がすいてきた奥様
豪華なレストランではなく食堂はないかなと探していたら看板発見


その名もズバリ『ワルン・シーフード』


Warungは食堂の意味だからこれは海鮮食堂ということになります
パンタイチェナンから少し離れているので観光客の姿はゼロです

「これは行くしかないな」

 

地元食堂で45RM


3方向に壁がない作りはマレーシアの食堂でよく見かけます
トタンの屋根でも雨さえしのげれば食事に問題はありません


ディナータイムには少し遅かったのか地元客が一組だけでガラガラでした
サテ(串焼き)はなかったけどイカンバカール(焼き魚)は食べたい気分


小食な奥様は海外に出たときしか満足に食べてくれません
こういう地元の食堂は小皿でも注文できるので重宝します


辛いサンバルとライムをぎゅ~っと搾ると柑橘系の香りがいい!


やっぱりうまうまと食べ始める奥様でした
ドリンク入れて二人で45RM(1260円)でした


夜は少しわかりずらいので看板を目印に!

アクセス

*ストリートビューではまだ店になっていなかった


ヤシの木と電柱があるから多分ここがお店の場所です

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