奥様の変な靴下と歴史のあるたわし

*どうなるGoToトラベル

12月に入ってコロナウイルスの感染者数がうなぎ上りです。東京、大阪はもとより九州や北海道でもクラスター騒ぎで一向に収まる気配がありません。東京は連日最高値を更新していますが、そもそもどういう経路での感染者数なのかはニュースでは明らかにされていません。GoToキャンペーンとの関連性もはっきりしないまま、一時中止か自粛かと政府の発表を待つばかりです。大分県の湯布院や別府温泉は海外からの観光客が激減して閑古鳥が鳴いているらしい。こういう機会だからこそ行ってみたいんだがのう。

「あなたっ!これは何?」
「ヘチマみたいなものかな」


銭湯でたまに会う知り合いから変なたわしを貰いました。
これに石鹸をつけて身体を洗うのですがすげ~痛いです。


創業は大正3年(1914年)で、第一次世界大戦が勃発した年です。

「無駄に歴史があるような・・」


奥様にデモンストレーションしてもらいましたが背中の皮が剥けそうです。
銭湯で使うのはやめてキッチンでゴボウなどの野菜を洗う時に使います。

 

*変な靴下*


もはや恒例となった我が家の変な靴下です。

「まともな物がない」


奥様に履いてデモンストレーションしてもらいました。

「何ですかこれは?」
「ワニが噛んでるのよ」奥様


これはまた別シリーズ。

「何ですかこれは?」
「鮫が噛んでるのよ」奥様


出勤時間なので奥様がまた別の靴下を出してきました。

「何やねんこれは?」
「美味しいスイカよっ」奥様


なんとなく季節に合わないような気もするけど。

「お仕事頑張るのよっ」
「う~むう~む」

めも奥様の天然度もひたすら上昇中

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